ルミエール朗読会

26 10月 2018
Posted by keikei

 ルミエール朗読会、今回は、浜田廣介の『泣いた赤おに』を取り上げました。

  絵本をスクリーンに映してもらいました。

  早や76回目です。スゴイsurprise

  

 皆さん子供の頃に読んだことがあるのではないでしょうか。今に残る名作です。
お話の中にこんなせりふがあります。

「なにか、ひとつの、めぼしいことをやりとげるには、きっと、どこかで、いたい思いか、損をしなくちゃならないさ。だれかが、ぎせいに、身代わりになるのでなくちゃ、できないさ」

うーん、私は誰かのためにそういうことができているだろうか・・・ ドキッとさせられます。

 ギター生演奏を楽しんだあとは、恒例のお茶の時間。

   
今回は「おせき餅」を用意していただきました。美味しそうでしょwink。ご馳走様でした。